取締役の酒井崇匡教授がムーンショット課題に参画することになりました

取締役の酒井崇匡教授がムーンショット課題「2040年までに、100歳まで健康不安なく人生を楽しむためのサステイナブルな医療・介護システムを実現」に参画することになりました。

「組織胎児化による複合的組織再生法の開発」として東京大学の栗田昌和助教のプロジェクトにて再生医療の足場の開発について貢献します。

この技術が多くの患者を救えるように研究開発に邁進していきます。

https://www.amed.go.jp/koubo/18/03/1803C_00003.html